こんなお悩みありませんか?
集客はできているのに、
予約(売上)につながらない…
WHY
問題は「集客」ではなく、
「集客のあと」にあります。
興味を持ってくれた人が、行動するまでの道筋がない。だから、せっかくの見込み客が静かに離れていきます。
-
1
集客できている広告・SNS・HPで興味を持ってもらう
-
2LINE友だち追加できている
店頭やHP・SNSなどでLINE追加を促す
-
多くの人がここで止まっている
-
3
放置(何も案内をしない)ここが問題友だち追加後、次の行動につながらない
-
4離脱結果
興味が冷めて、売上にならない
SOLUTION
LINEで、見込み客が自然と
予約・成約へ進む流れをつくります。
LINE(Lステップ)を使い、友だち追加から案内・予約・フォローまでを一気通貫で設計・構築・運用します。
集客後の“受け皿”をつくると、
ここが変わります。
売上が上がる
集客数はそのままで、成約が増える。広告費を増やすより効率的です。
離脱が減る
友だち追加の直後から自動でフォロー。興味が冷める前に次の一歩へ。
手間が減る
予約・リマインド・顧客フォローを自動化。スタッフは本来の業務に集中できます。
顧客が資産になる
直接連絡できる友だちリストが積み上がり、リピートや再来店につながります。
CASE STUDY
導入事例
予約導線をLINEに一本化し、
売上が月平均2.08倍に
- 課題
- 既存の予約システムが使いにくく、予約方法についての問い合わせが定期的に発生していた
- 施策
- HP・SNSで店舗を知った人が、LINE追加から予約完了まで進める流れを構築
- 効果
- 売上 月平均2.08倍*/予約の問い合わせが減少/友だち数 月180人ペースで増加/キャンセル対応の連絡手段としても活用
*導入前比。料金プランの見直しも実施

友だち追加後の放置をなくし、
説明会から書類提出までを自動化
- 課題
- LINEは導入済みだが使い方がわかる担当者がおらず、友だち追加後の放置で候補者が離脱していた
- 施策
- 説明会の予約機能を実装/Slackへの通知連携/選考書類のやり取りを構築
- 効果
- 予約・メッセージ・書類受け取りに即時対応が可能に/提出期限とリマインドで、説明会から書類提出までのフローを自動化

REASON
選ばれる3つの理由
課題解決から逆算したアカウント設計
アカウントの構築をただ単にするのではなく、課題から逆算したLINEアカウントの設計を通じて成果の創出を目指します。
実務経験に基づいた予約管理の自動化
予約管理システムの開発・導入経験をもとに、現場で本当に使える予約の仕組みを構築します。
現場の自走を支える運用定着サポート
接客業でのLINE(Lステップ)導入経験を生かし、既存スタッフの方が自走できる体制を構築します。※運用業務のご依頼も可能です。
ご支援の流れ
- STEP 1無料相談フォームからお気軽にお問い合わせください。現在のお悩みやご要望を伺います。
- STEP 2ヒアリング・導線診断集客から予約までの流れを確認し、どこで見込み客が離れているかを診断します。
- STEP 3提案・お見積もり課題に合わせた導線と必要な機能をご提案し、費用とスケジュールをお伝えします。
- STEP 4構築・納品リッチメニューや予約機能、自動配信などを構築し、動作確認のうえ納品します。期間の目安は1か月〜2か月程度です。
- STEP 5運用・改善納品後も、友だち数や予約数などの数字を見ながら、配信内容や導線を改善します。※ご希望の方のみ
よくある質問
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. アカウント設計・ディレクション費として10万円~(構築費別)が目安です。内容に応じてお見積もりしますので、まずは無料相談でお気軽にご相談ください。なお、「設計は自社で考えるので、構築だけ頼みたい」「アドバイスだけ欲しい」といった場合は、費用を抑えたプランもご提案可能です。
Q. Lステップの契約は必要ですか?
A. はい、LINE公式アカウントとLステップのご契約が必要です。Lステップは月額0円のフリープランから始められ、フリープランでも予約管理機能を実装できます。ご状況に合ったプランをご提案します。
Q. 今使っているLINEアカウントのままで大丈夫ですか?
A. はい、基本的には今お使いのLINE公式アカウントにLステップを連携して構築します。これまでに集めた友だちもそのまま活用できます。
Q. 構築期間はどのくらいですか?
A. 内容によりますが、目安は1か月〜2か月程度です。ヒアリングの際に、スケジュールを具体的にお伝えします。
Q. 運用だけの依頼はできますか?
A. はい、可能です。すでに構築済みのアカウントの改善や、配信などの運用のみのご依頼もお受けしています。
Q. ITに詳しくなくても大丈夫ですか?
A. はい、大丈夫です。専門用語を使わずにご説明し、スタッフの方が自分たちで運用できるようになるまでサポートします。